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インスタ映えする人物撮影はまず背景から!
インスタグラムをはじめとするSNSで写真を撮るとき、みなさん慣れてきたからか、背景には気を使っているんですよ。でも、そうなのですが、意外と背景がキレイに写っていないことがあります。
元々、インスタ映えの意味はフォトジェニックだという意味合いだけではなく、高級なレストラン,お洒落なカフェへ行ったことなど、投稿の内容も含めてインスタ映えと言うので背景がキレイじゃなくても良いと言えば良いのです!
でも、せっかくインスタ映えする写真をUPしたくて、高級レストランなども含めて出かけるわけですから、キレイな写真を撮りたいですよね。ですから背景には気を使いましょう!
背景をキレイに写すには、光に気を配ることは重要なのですが、その背景がカラフルだったり、アクセントとして使える背景であれば、人物の横を大きく開けて左右どちらかを背景にするのも一つの方法です!
ラテアートなどドリンク類と撮影するテクニックとは?
インスタ映えの写真としてラテアートは定番ですよね?ラテアートを「キレイ」、「かわいい」とラテアートのみで撮影するのも良いのですが、人物と撮るのも良いですね。
ラテアートはモタモタしていると段々形が変わっていったり、模様が薄れて行ったりするので、ここは時間との勝負なので、チャチャッと撮影しましょう!
また、ラテアートに限らずドリンク類と撮影するときは、ドリンクを顔に近づけて撮影すると顔が小顔に撮影できるので、結構おススメであったりします。試してみてください。
友達とレストラン、カフェなどに行った時のテクニック!
インスタ映え料理、ドリンクなどを提供していくれるレストラン、カフェは今、たくさんありますよね。そんなインスタ映えする料理、カフェなどを提供してくれるお店にお友達と数人でいった場合に気を使う事があります。
それは、せっかく複数で行っているので、頼む料理、ドリンクは別のものを注文すると良いですね!特にドリンク類はカラフルですから、3人でも3種類あるので、それだけでもカラフルでインスタ映えしますよね!
料理の場合は複数頼むことでテーブルに乗り切らないような写真に写しずらい状態になるかもしれませんが、写真の枠からは少しはみ出して撮影することが、意外と映えるので、おススメです!
まとめ
インスタ映えする料理、ドリンク類を撮影するのは、共有できること、「いいね!」をもらえて共感してもらえること、有名レストランなどでしたら、そこに行けたという優越感なども味わうことができるでしょうし、決して悪いことだとは思いません。
ただ、食事処、特に高級レストランなどは、食事が出てきてパシャパシャと写真を撮る様子を不愉快に思われるかたがいらっしゃるのも現実としてあります。
インスタ映えを求めるがあまり、周りの人の目が気にならなくなり、”インスタ蠅”とうるさいと思われることの無いように、周りにも気を配ってインスタ、SNS生活を楽しんでくださいね。
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